| 企業哲学 |
共用できる豊かな常識の確立
私達の目的は皆様へのサービス提供を通じ、末永いビジネスパートナーとなる事です。従って国際的で公平な常識を常に保ちたいと考えます。ベンダーに対しても同様で、アジアをベースにした、安い労働力や頭脳をフル活用するにしても、植民地的あるいは帝国主義に見られるような、一方的な搾取構造は避けるべきです。
共栄共存かつ公平な方法選択
正当な利益配分と朗らかにビジネスが出来る環境を大切にしたいと考えます。公平な方法選択とは、実験や事実により証明できる方法であり 集団において習慣的に使用される理由が不鮮明な常識は含みません。ボーダレスの企業体が求められる昨今でも、我々は、上記を現地の慣習に先立つ行動指針とします。
地球と共存
現在エネルギーは地球規模で枯渇しつつあり、また自然破壊も進んでいます。我々は、中国を含むアジアで製品を調達、開発するにあたり、地球環境を保護することを大前提で行います。これからのエマージングマーケットに対しても、ただむやみに販売するだけでなく、地球と共存できる製品やソリューションを追求します。
|
|